「ガサガサかかと」を解消するスタッフおすすめ泡パック!

冬になると毎年気になるのが、白くて深い溝のようになってしまった「ガサガサかかと」。ぷるぷるのかかとにしたいのは女性ならば誰しもの願いではありませんか?

春夏と変わらない生活をしているのに、秋冬になるといつの間にか白い線ができていて、何もしないと乾燥が進んでガサガサかかとに。保湿系の入浴剤を入れてみたり、お風呂上がりにクリームを塗ってもなかなか良くはならないし、プロに任せて角質ケアをしたいけど、なかなかお店にも行けない…そんなお悩みはありませんか?

 

ガサガサかかとの原因は6つ。

悲しくなるような、ガサガサかかとをイメージさせるサボテンガサガサかかとを引き起こす原因は大きく6つと言われています。

・季節の乾燥
・暖房器具
・体質
・底の薄い靴
・間違った(角質の削りすぎ)ケア
・加齢           etc.


その他にも睡眠不足などの体調や生活習慣、立ち仕事による負担が足にかかりやすいなどによって、肌のターンオーバーが健やかに行われていないなど、いろいろな理由が考えられますが、特に大きな要因の一つと言えるのは足の裏やかかとには毛穴がないこととも考えられています。足の裏やかかとには皮脂を分泌する皮脂腺も存在しないので、かかとや足の裏には皮脂による保湿作用が期待できず、より乾燥しやすい肌環境に陥りやすいと言えます。

 

【参考】

「ガサガサかかと」を作る6つの要因とその対応策を知ろう!

かかとのガサガサ改善したい!皮膚科医直伝の予防・解消法

 

スタッフがオススメしたい「かかとパック」

ガサガサかかとにオススメ!かかと泡パック今年からぷるぷるヤギ乳石鹸を使っている、私がオススメするのはかかとの泡パックです。

よく泡立てたヤギ乳石鹸の泡をかかとに塗り込み、手で温めながら包み込むようにかかとをパックします。しばらくして山羊乳石鹸の泡が消えたら、サッと洗い流して完了。

 

毎日のお風呂でできる簡単ケアで、すべすべかかとを取り戻す

つるつるかかとで冬を乗りきろう 「毎日のお風呂で体を洗うときに、かかとをパックするだけ」という簡単な方法ですが、お手入れを重ねていくとかかとの乾燥が少なくなり、ガサガサかかとが気にならなくなっていきます。

この冬は山羊乳石鹸の泡パックですべすべかかとを目指します♪

 

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